肉をたべるやつやった

今流行りの肉を大量に食べるやつやりました。 かなり赤くて不安が感じられる写真ですが、現場でもそのような声はありましたが、結果として問題はなかったです。 あと調理中の待ち時間にゾンビのアナログゲームやったのですが、その時は気づかなかったけど今…

曜日が消失していた

書類をやるのを2週間くらい後回しにしていて、いい加減やるかということで手をつけた(偉い) 書いて、必要な添付書類を封筒に詰めたら結構ぎゅうぎゅうな感じで、82円で遅れるのってどれくらいまでなんだろうと不安になったので郵便局に行くことにした。 ら、…

寝不足と体調

一昨日はなかなか眠れなくて、さらに悪夢にうなされたり金縛りになったりで翌朝5時に起きてしまった。 その日は色々とやることがあってそのまま活動してたんだけど、午後くらいからなんだか手が震えるというか、不思議なだるさのようなものがやってきて、色…

無題

ブログは飽きる。というかたまになんとなく書きたくなってしかし続かない。飽きっぽいのですぐに乗り換えて、色々なところに書いている。なんだが何も考えずに何か書きたいという気分だったのでまた新しいブログでもタンブラーで作るかという気持ちだったけ…

ライトニングトークという文化

先日、やっていき場というところに行ってきた。 もくもく会とかコワーキングスペースとか作業場とか、そういう感じの場所で、なんとなくひとが集まって作業をやる場所で、わたしもふらりと立ち寄って勝手に作業していた。良い空間だった。 その日は月報会と…

圧倒的労働

朝の品川駅は人が多い。改札を出るとアーチがかった太い道が左右にのびており、人が流れている。立ち止まっているひとはほとんどいない。わたしは歩くのが遅いので、わたしの左右を人がすり抜けていく。港南口を出ると、流れは綺麗に何本かに別れ、一部はビ…

寝てた

よく寝た。 そもそも最近すこし生活リズムがずれてきているのでちょっくら早寝するかということを昨日の夜におもった。 別に働いていないし何もないので生活リズムがどうなろうといいんだけど、昼夜逆転は死に近づいている気がする。 まあそんなわけで昨夜は…

やっていること

無職なのでなにもしていない、というわけでもなく一日1〜3時間くらい作業をしている。 なにをやっているかというとコードを書いている事が多い。プログラムというのは手軽で、とりあえずパソコンを開けば書き始められるし、コンパイルするかテスト回すかすれ…

他者の語りを聞く事とそこから得られるもの(などない)

しくじり先生というテレビ番組がやっていて、作業がてらに流していたのだが、実に不快だった。 物語というもの、とくに人間が自分の経験を筋道立てて語るという行為に不快感というか、疑いというか、ネガティブなものを感じる。語ることは楽しいし、コミュニ…

生活

晴れて無職になりました。つい最近、転職を祝ってもらった気がしますが、その節は皆様ありがとうございました。なんとなくバツが悪い感じがしますね。 今何をしているかというと生活をしています。あとハイラルを救ったりしています。 ゼルダすげーおもしろ…

きっと後悔するぞという人よ

小学生の時、先生に何かでこっぴどく怒られて、でもそのすぐ後に友達と楽しく話してたら、先生から、「さっき怒られたばかりなのに反省の色がない」的なことを言われた。 転職のときに、上司から、「きっとお前は後悔するぞ」と言われた。 他者からして、わ…

職チャレンジ

准無職です。 いろいろと不確定で曖昧な立ち位置なので詳しくは書けないのですが今日は職ゲットチャレンジして失敗しました。世間は厳しい。 明日は明日でチャレンジがあります。頑張っていこう。

准無職になった

准無職になりました。 そんなわけで曖昧な日々を過ごしています。 大学に入学したとき、留年すると生涯賃金でいくら損するみたいな糞みたいな話をされたのですが、あれ本当に意味なかったなっておもう。 よくわからないうちに一日が終わってしまい、食っちゃ…

行動範囲を広げる楽しさ

会社の昼休みの間でどこまで行けるかというやつをよくやる。 職場が変わったので散歩が楽しい。少しずつ行動範囲を広げていって、変な店や隠れコンビニなどを探すのが楽しい。 最近はコミュニティサイクルを借りてぶらぶらしているんだけど楽しい。 初めて自…

優れた作品というもの

ウジェーヌ・イヨネスコという劇作家がいた。この人は歴史に名を残すレベルの人なんだけど、30歳くらいの時に英語の勉強でテキストを買ってきたら、それが面白かったので戯曲を書いて上演したりしてたら超有名になったみたいな人です。 英語のテキストの会話…

今日借りた本

先週の日曜日に図書館へ行ったのだけれど、休館日だったので一週間たって今日また行ってきた。 今日借りた本です。 天才たちの日課 サルトル「むかつき」ニートという冒険 ベストオブベケット1~3 ベストオブイヨネスコ あとイヨネスコの絵本? というのがある…

良さをめぐる思考(ピーピングトム 「ファーザー」 感想)

私は良い作品をみると良いという(主にツイッターにだが)、良いものをみることは好きだし、良いものをみるために時間やお金を支払っている。みんな多かれ少なかれそうだとおもう。ところでこの良いとは一体なんなのだろう。 明らかに良いもの、というものがあ…

行為が常に一回であることについて

なにか新しいことを初めようとするとき、続けられるのか? それに意味はあるのか? どれくらい続いたら意味があるんだ? などと考えてしまって、結果初めない、一回もやってみないということがよくある。 例えば筋トレなどは続けなければ意味がなくて、意味がな…

不安と認知行動療法について(人生、もうちょっとマシになってくれ)

どうしようもないくらい不安になってしまうことたまにある。いやたまにじゃないかもしれないちょくちょくある、慢性的にある。不安は突然やってきて、わたしは頭がいっぱいになってしまったり、動けなくなってしまったりする。 ちょっといい加減これは生きづ…

鳥貴族のパチモン

鳥貴族は良いですが家の近くにはない。と思っていたら最近、鳥貴族の偽物のような店ができたのでいってみたら予想以上に鳥貴族だった。こういうなりふり構わない感じがすごい。逆に言うと鳥貴族がすごい発明であったことがわかる。 でも料理は全然来ないしで…

老人と海

Kindle unlimited をそろそろ解約しようかなとおもって対象の本を眺めていたら、光文社古典新訳文庫が大量にあることを発見してしまった。 光文社古典新訳文庫はおしゃれな岩波文庫というふうで、ラインナップがとても魅力的だ。岩波が電子化に積極的でない…

ネカフェと体力

メールボックスを眺めていたらネカフェの500円クーポンが届いていたので久しぶりにネカフェにいった。 ナイトパックだと8時間で1500円くらいとのことなので、それにしようとおもって、21時くらいに入ったが、結局3時間くらいで出てきた。 なんというか、8時…

けものフレンズ感想:無名であり続けられる心地よい世界

けものフレンズが人気ですね。けものフレンズの感想という体で自分の好きな本の話をします。 けものフレンズの本筋のストーリーとしてはカバンちゃんが何者であるかを知るために図書館を目指す旅というものです。この道中でカバンちゃんとサーバルちゃんの友…

her story が面白かった

面白かった! が、どのようなゲームが語るわけにはいかない、前情報一切なしでやってほしいからだ。というわけで関係ないことを書く。 ゲームというのはまあだいたいつまらなくて、しかしたまに体験が直接ぶち込まれるみたいなことが発生し、そういう時はゲ…

本を読むついでに

だいたい電車に乗ってる時は本を読んでるかiPhoneをいじっている。これには結構大きな違いがあって、本を読んでると、本を読むついでに電車に乗ってる気持ちになるけど、iPhoneをいじぅてると電車の暇つぶしにiPhoneをいじってるという気持ちになる。消耗と…

ギリギリさに気づく

最近ポストを開けてないなと思った。開けてみると郵便物がたくさんと不在届が3枚入っていた。3枚のうち2枚は保管期間が過ぎていた。 つまり一週間以上ポストを確認していなかったということになる。 今年になって気づいたことは私が予想以上に環境の変化に弱…

毎日やること

毎日やることは良い。 勉強にしても読書にしてもプログラムにしても、毎日やると脳がそのモードを維持する。 昨年末から先週くらいまで、毎日英文法の勉強をしていたのだけど、その期間は脳が英文法のモードを維持していた。この状態は楽しくて、教科書を開…

漠然とした不安と混乱した思考

今朝、起き抜けに漠然とした不安に捕まってしまい、混乱したまま半日くらい過ごしてしまった。その間は不安が延々に頭の中を回転し続け、同じことを考え続け、同じ絶望的な答えに辿り着き続けていた。 銭湯に行き、落ち着いて冷静になってみるとそんなに大し…

人がたくさんいるということ

月並みな感想だが、東京には人がたくさんいる。 こんなにたくさんの人が仕事をしていて、こんなにたくさんのひとがやるほど仕事があるというがすごい、そんなに一体何があるんだ。 しかし、たくさんのひとが経済活動をして、複雑さと戦い続けているから文明…

考えるのをやめること

割と大きく環境が変わった。朝早く起きなければいけなくなったし、とにかく慣れないことばかりで大変だ。新しい環境はストレスが大きい。 ふと以前の状況と比べると、慣れ親しんだ環境は懐かしく、ここに来なければよかったと思ってしまったりする。あの牧歌…

日本茶がうまい

私事ですが先日祖母が亡くなりました。 ところでお葬式のお土産みたいなやつの中に日本茶が入っていて、最近はそれを飲んでいるのですが日本茶がうまい。 なぜ日本茶はコーヒーにその地位を奪われてしまったのだろうか。 あとこの間の雪の日にあまりに寒くて…

プログラミング言語C++ を読んだ

読んだ。 9504円、1360ページの大著だった。 kindle 版で読んだので物理的なプレッシャーは感じなかったけれど、右下の%表示が全然進まなくてびっくりしました。 C++ は全然書いたことなくて、C のテストを C++ で書くくらいしかやったことなかったので、ち…

やる気に関する覚書

難しいですね、やる気。やる気に関するつらつらです。 やる気は必要か やる気はどうしてもムラがあるので、それで作業の効率や生産性が左右されてしまうのはちょっとあれなので、 やる気にかかわらずやれるようにしていこうという話はよく聞きます。 なるほ…

ひとつのものを使い続けること

情報は一冊のノートにまとめなさいみたいな本が数年前に流行った気がします。私は読んでないけれど。 一元化すること、規格化すること、統一すること、ただひとつのものを使い続けることというのは、合理的に聞こえるし、美しさも感じられます。 しかし現実…

ブログ、何を書けばいいのかわからない

今日CTECに行ってきたのでそのことを書こうかとおもったけど手が止まる。何を書けばいいのかわからない。CTECはいろいろと衝撃的で、なぜか技術者になってしまったわたしはわくわくしたり不安になったりした。結論としては明日もクソみたいなコードを書くし…

cppUTest のインストール

cppUTestのインストールが案外てこずった。ググるとけっこう情報があるんだけどそれらの通りにやるとうまくいかなくて、結局配布元に書いてある通りにやったらできた。 環境:Mac OS 10.9.4 home brew でインストール brew install cpputest これでうまくいけ…

らくえんについて考える

南の島にバカンスにいっていきました。貧乏旅行ではなくて、金で楽園を買うみたいなかんじのやつ。 らくえんについて考える。 わりとぼくは毎日意味もなくつらいなーっておもいながら生活していて、じゃあそれの反対のもの、らくえんというものについて考え…

twitter for iOS でツイートしようとすると写真一覧が表示されるやつ

ある時から、twitter for iOS でツイート画面を開くと勝手に写真一覧が表示されて、どれを投稿する? みたいな感じになった。これ、アプリの仕様変更だとおもっていて、ああなんて糞…とおもっていたけど、どうやら不具合っぽい。 とりあえず iPhone の設定か…

aquaSKK と vim でノーマルモードにもどったときに日本語入力を切る

aquaSKK + vim という環境でインサートモードで日本語入力をしていて、ノーマルモードに戻ったとき日本語入力のままだからコマンドが効かない問題。 aquaSKK のほうのキーバインドをいじって、escを押したときに英語入力モードに切りかわるようにしてみた。 …

プログラムとか努力とか

プログラムというもの、なんとなく憧れていてはいたけど特につくりたいものや必要なものもなかったのでちょっとかじってはすぐ飽きるというのを繰替えしていた。 でも最近は、というか働きはじめたらそんなことも言ってられなくて、勉強をしている。ギョウム…

文章

文章、もっとちゃんと考えて推敲とかして書いたりする習慣付けたほうがいいかもしれないと思い、昨日ちょっと2時間くらいやってみたけどなんだかむつかしい回りくどい言い回しで頭の良さを誇示するみたいな反吐が出る感じのものができただけだった。今日はvi…

したおぼえのない約束を破ったと罵しられる、いや罵しられない

人間関係について、ぼくがこわいなあとか不安だなあとおもうことの一つは、「明文化されていない約束やルールを知らずのうちに破って、知らずのうちにぼくの評価が下がっていくこと」です。 マナー、とか、ルール、とか、ぜんぶ書いといてくれればいいのに。…

本を読むための空間をつくった

引越した先が広いので本を読むための空間をつくった。 ニトリで手頃な椅子と照明を買って、でもイスが取り寄せで昨日やっときたので今日組みたてて、本を読むための空間をつくった。 とてもよい。 そもそも自分の部屋というのは集中できないとずっとおもって…

自分よりすごい人がいるのは幸せだなあとおもった

そうおもった。 すごいひとって怖い。なるべくなら怖い人には近づきたくないし、すごくない人と一緒にいた方が多分楽。 そもそもすごいとかすごくないとかそういうふうに人を見てるのがあれなかんじするな。 いま僕の周りにはもう全然歯が立たない人がたくさ…

仕事のミスを指摘するという体で安い自尊心を満足させるオナニープレイにつきあわされた話

仕事でちょっとしたミスをして、というかぼくの作った書類がけっこう穴だらけで、それを会社の先輩から指摘されたんだけど、なんだか途中からヒートアップしたらしくて、最終的に、 「もういいよ、あなたに頼んだわたしが馬鹿だった」 とか 「なに? 残業して…

知的複眼思考法という本を読んだ

知的複眼思考法という本を読んだ。あ、いや、まだ読みきってい。ホッテントリか何かでおすすめされていて、Kindle版があったからそのまま買った。 著者は「自分自身の視点からものごとを多角的に捉えて考え抜く力」を知的複眼思考と呼び、大学の講義を通して…

300円と400円のちがい

どうも、眠れない夜に書くブログです。昼寝しすぎた。 最近バットマンのゲームにはまっています。まあ、このゲームがよくできていて、ちょうたのしい気持ちいいバットマンごっこって感じです。あ、語弊ありますね。バットマンアーカムシリーズは各所で絶賛さ…

パソコンを組んだ

Windowsを持ってないのにSteamのセールの度にゲームを買ってしまい、ただただ積まれていく生活を変えるためにPC組みました。 友達にもらったパーツを流用して安く上げるつもりが結局全部買ってきてしまった。せっかく組むんたからそこそこのものがいいじゃな…

gmail を乗っ取られた時の話

去年の、夏の終わりが秋の始まりの頃にgmailのアカウントを乗っ取られるということがありました。ある日僕がお昼寝をしていると、母から電話があり「あんたからなんだか怪しいメールがきた」云々と言われました。寝起きだったのでなんだかよくわからないまま…

半沢直樹を見た、復讐の物語について

いまさらかもしれないけれど半沢直樹を見た。倍返しってこれかー。 復讐、というのは暴力を正当化できる。正当化できると暴力の快楽を後ろめたさなく味わえるよねっておもった。結局はポルノだった。 ん、なんかあんまりにも言葉足らずなので追記しよう。 爽…